息子よ。 自分で考え、判断しろ。 そして責任をとれ。 場面にぶつかった時が本番。
信用第一、 8分咲きで商売しろ 器以上のことはするな
この仕事は喜んでもらえる仕事 これ以上最高のものはない
タカコウハウスにきてくれるお客様は いい人たちばかり
今は数字で出す時代 それもいいだろう 構造が見えるのも安心のひとつ
口出しはしない。 でも相談はしてほしい 職人を可愛がって欲しい
花を咲かせろ!
悔しいけれど父は勉強する 悔しいけれど父は上昇志向が強い
いつまでたっても経験は追い越せない でも、だからできることもある
業界の常識ではなく お客様に近い常識を大切にしたい
迷った時は “ダメなものはダメ” 父母から学んだ“時”に帰ろう
本当にいい家を残したい。