宮城県で注文住宅を建てる仙台市にある工務店、タカコウハウスです。
タカコウハウスの家づくりは、仕事にこだわりのある自社の大工が手がけます。



- 14歳の時「手に職をつけて」と言い残して亡くなりました。私は長男で下に弟や妹がいたから、母の遺言通りに頑張りました。おかげで今日があります。(石井正夫55歳)

- と呼ばれる曲がった丸太。それを使いこなせるようになりたくて、そういう仕事をしている工務店を探しに探し、タカコウに巡り会いました。(水戸賢33歳)

- にあこがれて。小学校の卒業文集にも「大工さんになりたい」と書いていました。(西尾俊彦25歳)


- よりも棟梁達は身近な存在。初めはおっかなくてびくびくしてたけど、最近は怒られ方もわかってきました。(渡邊哲也22歳)

- を持ってみんな仕事をしている。だから適材適所に担当を振り分けるのが、棟梁の大切な仕事です。(石井正夫55歳)

- なのが、同じ30代の5人。20代には「覚えたいなら頑張れ」という気持ち。そして40代以上の人達は、いつも先へ先へと目を向けさせてくれる、素晴らしい先輩。(八重樫貴史33歳)

- を毎日繰り広げている。「次は誰が棟梁任されるか?」って。この勝負、降りるわけにはいきませんね。(笠原悟31歳)

- できる先輩がたくさん居すぎて、ちょっと緊張気味。同い年の渡邊くんと「頑張ろうな」って励ましあう日々です。(小関雄太朗23歳)




を、しっかり形にできた時。実際、イメージの把握は非常に難しいので、喜んでもらえた時は本当に嬉しいです。(高橋幸男57歳)

- に無我夢中になっている時。「世界は俺とお前しかない」くらいの感覚になってます。(水戸賢33歳)

- とみんなが思ってくれている。いくらでも勉強することがある。幸せです。(高橋克美33歳)

- の達成感。その過程では、楽しいか楽しくないかなんて考える暇もないくらい必死ですけど。(渋谷純二35歳)

- ができること。「タカコウで出来たらどこでも通用する」と言われること。すごく励みになります。(笠原悟31歳)

- とやっぱり嬉しい。段階を踏んで、できるようになっていくのが楽しい。(西尾俊彦25歳)
